北部九州実績多数 初期費用0円
毎月10~50万円の増収 申請作業を大幅削減 リハビリテーションデータ提出加算

FEATURES

POINT01 入力作業を極限まで削減

現場の業務フローに沿った設計で、入力作業を最小限に抑え、通常業務の負担を軽減します。

POINT02 提出までフォローアップ

データ作成から提出完了まで専任スタッフが伴走し、疑義対応も含めて継続的にフォローします。

POINT03 算定開始までの費用ゼロ

算定開始まで初期費用は一切かかりません!リスクを抑えて安心して導入いただけます。

作業を仕組みに。志を医業に。

こんなありませんか?

これ以上業務が増えると
スタッフの手が足りない
スタッフの急な退職で
業務が止まる不安がある
算定が始まるまでの
初期費用を抑えたい
専門知識を持つスタッフを
採用できない
提出を止めないための
安定した体制の構築が必要

そのお悩み、

そのお悩み、KasanBoost[カサンブースト]がサポートいたします!

MERIT

システム設計・開発者が医療従事者

実際に医療現場で働く医療従事者の動線を起点に設計。カルテ入力のわずらわしさや、多職種連携での情報のこぼれを、現場目線のUI/UXで解消しました。

診療報酬改定に応じて常にアップデート

2年に一度の診療報酬改定。KasanBoostは厚生労働省の告示後、開発チームが即座にシステム仕様へ反映。常に最新の状態へアップデートし続けます。

疑義があっても修正から再申請まで対応

KasanBoostは、エラー箇所を単に表示するだけでなく、「なぜ戻ってきたのか」「どこを直すべきか」を瞬時にチェック。再申請まで最短ルートを示します。

EFファイル連携で、入力作業を極限までゼロへ

取得可能な情報の多くをレセコンのEFファイルから必要な情報を自動で抽出・反映。入力作業のリードタイムを大幅に短縮できます。

※詳しく知りたい方はデモをご準備しておりますので、まずはお問い合わせください。

SIMULATION

月間リハビリ患者数 500

50 2,000

自院で実施する場合

加算収益合
250,000
毎月の作業時間
100時間(1名約10分
想定人件費
200,000
残り合計収支
+50,000

KasanBoost導入イメージ

加算収益合
250,000
毎月の作業時間
3時間(約97%削減
想定人件費+サービス料
6,000 円 + 75,000
残る合計収支(増収)
+169,000

KasanBoost による導入効果(月間)

削減作業時間: 97 時間

手元に残る利益: +119,000 円増加!

リハビリテーションデータ提出加算フロー

01 厚生労働省へ提出開始届出書の提出
02 試行データ作成
03 試行データ提出
04 合否判定
05 本データ作成

【注意点】

・算定開始までには、お申し込みから3~4か月程度かかります。

・算定ができなくなった場合でも、その後再度データ提出の実績が認められれば翌々月以降に算定可能となります。

・累積で3回データ提出に遅延が生じた場合は、翌月から算定不可となります。

リハビリテーションデータ加算を
取得するのに
安定した提出体制を
作る必要があります!

FLOW

01 お問い合わせ
02 現状のヒアリング
03 サービス内容のご提案
04 ご契約
05 運用準備(PC購入)
06 ノートPCへの入力
07 運用サポート
08 算定漏れチェック

※ノートPC・・・初期の購入が必要になります。

FAQ

リハビリテーションデータ提出加算と充実管理加算をまとめて依頼することは可能ですか?
可能です。データ収集の内容が変わりますので、詳しくはお問合せください。
どこまで業務を代行してもらえますか?
加算取得に必要な運用体制の構築から、点検、エラーチェック、疑義対応まで一貫して対応いたします。
初期導入にどのくらい時間がかかりますか?
ヒアリングから運用開始まで、1週間程度で対応いたします。お急ぎの場合も柔軟に対応いたしますので、ご相談ください。
セキュリティ対策は万全ですか?
すべてのデータは閲覧権限を有する関係者のみに限定し、外部からのアクセス・閲覧を防止する体制を整えております。あわせて秘密保持契約を締結し、厳格な情報管理を徹底しております。
スタッフとのコミュニケーション方法について教えてください。
チャットやWeb会議など、お客様のご希望に合わせた方法で対応いたします。
充実管理加算のみの対応はしていますか?
対応しております。
取得できる診療科目を教えてください。
【リハビリテーションデータ提出加算】

・「H000」心大血管疾患リハビリテーション料

・「H001」脳血管疾患等リハビリテーション料

・「H001-2」廃用症候群リハビリテーション料

・「H002」運動器リハビリテーション料

・「H003」呼吸器リハビリテーション料

【充実管理加算】

生活習慣病管理料(Ⅰ)又は生活習慣病管理料(Ⅱ)

VOICE

A整形外科病院 導入時期 2024年~

取得できる加算と支払う人件費を考えると始めるハードルが高いのではと懸念していた加算でしたが、スタッフの負担はほぼなく、クレームが全く出ません。

B整形外科クリニック 導入時期 2024年~

初期費用0円で加算が取れるまでしっかりサポートしてくれましたので、出来上がったルールに則って申請をするだけでよかったです。毎月、収益があがっているので大変助かっています。

C内科医院 導入時期 2025年~

データ提出までの運用ルールの立案から、すべてお任せで提案したもらえました。スタッフの作業負担はほぼゼロで、毎月確実に収益があるのでお願いしてよかったと思っています。

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